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投稿日:2009-09-14 Mon
2000年のBG5から乗り続けてきたレガシィと、さびしいけどさよならをするときがきた。BG5、BH9、BP5と、本当に楽しい車だった。
車に対する考え方を大きく変えてくれた車でもあった。
そして、今度乗るのはBMW。
もちろん、中古である。
それも7年落ちのE39。
またまたメンテナンスとの戦いに明け暮れることを覚悟しての乗り換えである。
さて、どういうことになるのか。
新しい車はあと4日でくる。
投稿日:2009-08-08 Sat
先日、街の中で新しいレガシィのセダンタイプを見た。ブラックだったが、あれはどう見てもトヨタ車ではないのだろうかと思ってしまう。
確かに押し出しは強めだし、六連星エンブレムも似合わなくはなかったのだが、いかんせん肥大化しちゃったなあ・・・というのが正直なところ。
まだワゴンのはしっているのを見たことはないのだが、どうなんだろうか。
もしかして、たくさんすれ違っていてもスバル車だと気がつかなかっただけなのかも(ーー;)
投稿日:2009-06-25 Thu
「すくらっぷ・ブック」の27年ぶりの新作が掲載された少年チャンピオンを手に入れた。40周年記念企画である。
るみくすさんのブログでこの企画を知り、楽しみにしていたのだ。
ちょっと心配だったのは、小山田先生の画風というかタッチが変わってしまっているのではないかということだった。
先ごろの復刊での表紙の絵が、ちょっとイメージから外れていたのが気になっていたのだ。
しかし、あのなつかしい「すくらっぷ・ブック」というタイトルの入った表紙を開いた瞬間、そんな心配は吹っ飛んでしまった。
そこには、まぎれもないあのころの芦ノ原中学校が描かれていたからである。
確かに、当時のGペンを使い込んだタッチからすると若干線が細かったりはするのだが、それでも、ところどころで昔のタッチが出てきたりして、そんな瞬間にはあのころにタイムスリップしたような気持ちにさせられた。
レギュラー連載時から27年。
今の読者には「すくらっぷ・ブック」を知らない人も多いのではないだろうか。
はじめて読んだ人に、「すくらっぷ・ブック」はどんな風に読まれたのだろう。
私は、ぜひまた少年チャンピオンで復活してくれないかなあ、などとほのかな期待をしているのだが。
殺伐としたマンガがあふれている時代だからこそ、子供たちのためにもこういう作品があるといいなあと思った。
久しぶりに少年チャンピオンですくらっぷ・ブックを読む、という貴重な体験をした夜であった。
投稿日:2009-06-22 Mon
1000円高速にはじめてのってみた。つくば牛久から仙台まで、普通だと7500円以上するところを走ること3時間半。
出口ではきっちりと1000円だった。
これはやっぱり安いなあ。
でも、おかげで車の多いこと多いこと。
渋滞こそなかったものの、東北道のパーキングはほぼ満車状態だったし、トイレの行列は二郎よりも長かった。
まあ、でも充実感は味わえたからいいか。
投稿日:2009-05-20 Wed
今日が5代目レガシィの発売日。デザインを見たのは今日が初めてだったが・・・
う〜〜〜〜〜んんん(ーー;)
こ、これはいったい・・・
ボッテリとした商用車!?
なんかボンネットが分厚いのと、ワゴンのCピラーがあああああorz
BGのシャープさがBHで失われ、BPでちょっと復活したかなと思ったら、BRでまた変な方向へ。
今思うと、BGってかっこよかったなあ。
そのうち見慣れるのかなあ。
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